日英通訳

過去インド及び日本にて、日本政府省庁長官や日系上場企業の会長等を始めとする日英の通訳実務経験8年の弊社代表、須田がご同行致します。

須田のプロフィール

神奈川県横浜市生まれ。幼児期2歳~5歳はタイ・バンコクで育ち、8歳~18歳まではインド・ニューデリー在住。小学6年生までは日本式教育を受け、その後中学・高校はニューデリーのアメリカン・エンバシー・スクールを卒業。当時は全デリー高校が参加するスピーチコンテストにて2年連続で表彰。大学はエジプト・カイロで短期留学をし、最終学歴はアメリカ・ミシガン工科大学(Michigan Technological University)にて国際関係の学士を取得。その後、2011年にインド・ニューデリーにてH2 Travels Pvt. Ltd.を起業し、現地在住。2018年に本帰国し、日本法人(株)H2トラベルズジャパンを立ち上げる。

TOEIC結果(Listening & Reading):920点

料金体系

業務内容通訳言語実働時間料金延長料金/1時間
商談、会議、イベント、アテンドなどの逐次・同時通訳英語⇔日本語8時間45,000円7,000円
同上同上4時間30,000円

須田の通訳経歴一部

<日本政府省庁・関連機関・関連組織及び国際会議での通訳>

○日系独立行政法人の依頼により、インド政府省庁及びEU代表団事務所にて知的財産関連の逐次通訳後、セミナーにて日系民間企業とインド政府関係者の間の逐次通訳。

○日本政府省庁の依頼により、インド系コンサル事務所にて省庁長官へインドの知的財産関連の現状について逐次通訳。

○日系大学機関団体の依頼により、大学生協連関連の国際会議にて各国活動状況について同時通訳(ウィスパリング使用)。

○日系職業能力評価専門機関の依頼により、インド政府省庁での職業支援関連の逐次通訳、及びセミナーでインド系民間企業も交えた会議で同時通訳。

<民間企業商談>

○大手日系飲食店チェーンの取締役の依頼により、インドの外資系法律事務所にて商標関連の逐次通訳。

○インド系法律事務所にて、日系製薬企業と現地企業によるM&A交渉の逐次・同時通訳。

○日系広告企業とインド政府系環境整企業にて環境問題改善に関連した逐次通訳及びインド視察同行。

○日系産業インフラ製造メーカーとインド政府機関事務所にて電力発電関連の検査内容の逐次通訳(約3.5年間)。

○日系自動車部品メーカーとインド系自動車部品メーカーの事務所にて合弁会社設立に向けての交渉を逐次通訳。

○インド現地にある金融企業各社のプレゼン内容を日系大手消費者金融業会長へ同時通訳及びインド国内視察同行。

○日系民間コンサル企業の依頼により、インド政府省庁にて環境法についての調査の際に逐次・同時通訳。

<企業研修>

○中部地方にある大手日系自動車部品メーカーの工場にて、インド人研修生の付き添い・逐次通訳。

○インドにある大手日系自動車部品メーカーの工場にて、日本人技術者からインド人研修生への逐次通訳(約3か月間)。

○外資系医療器具製造メーカーのインド事務所にて、日本人研修生へ逐次・同時通訳。

料金体系について

実働時間及び拘束時間
※上記額には消費税が別途加算されます。
※実働時間とは、実際に通訳が発生する場面より発生します。
※実働時間以外の拘束時間は2時間まで無料です。その後の拘束時間は1時間あたり4,000円を申し受けます。
※拘束時間とはお客様と同行しながら通訳が発生しない時間となります(例:事前の打ち合わせ等)。
※4時間を超えた場合には、8時間分の料金をご請求致します。
※8時間を超えた場合には、延長料金が1時間単位にて加算されます。

移動交通費やその他経費
※通訳者の事務所(小田急線小田急相模原駅)から集合場所までの往復交通費用はお客様のご負担となります。
※宿泊を伴う通訳の場合、宿泊費はお客様のご負担となります。

その他
※専門用語が多く発生する通訳の場合には、事前に資料の添付をお願いしております。

お支払につきまして

初めてお取引をさせて頂く際には、事前に1日あたり30,000円の手付金を申し受け、その後に発生した追加料金については業務終了後にご精算・請求させて頂きます。

二回目以降のお取引に関しましては業務終了後にまとめてご精算・請求させて頂きます。

取消料に付きまして

予定日の8日前まで:無料
予定日の7日~3日前まで:合計日数分の 50%
予定日の2日前以降:合計日数分の 100%

お問い合わせ

お手数ですが、こちらをご参照下さい(新しいタブに開きます)。

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