ケープタウン、ワインランドとその周辺

  • テーブルマウンテンから眺めるケープタウンの街並みと大西洋
    テーブルマウンテンから眺めるケープタウンの街並みと大西洋

ケープタウン、ワインランドとその周辺はどんなところ?

ケープタウンは南アフリカを代表する観光地で見どころが非常に豊富。黒人、混血、白人等様々な人種が集まり、豊かな文化を創り上げている都市です。独特の植物が育ち、テーブルマウンテン山頂やケープ半島で多く見られます。

ワインランドでは数百年続く伝統のワイン農場が多く集まり、フランス系移民が多く住むフランシュックは美食の街と知られ本格的なフレンチが楽しめます。またパールバレーを始めワインランドと周辺では世界トップレベルのゴルフ場が集結。ワイン、美食、ゴルフと夢の様な旅行が実施できる地域です。

旅の計画

ケープタウンとケープ半島の旅行ルート地図
地図① :ケープタウン

※ケープタウンの中心部(A)からケープポイント・喜望峰(D)までは約70キロです。

ワインランドの旅行ルート地図
地図②:ワインランド

※ケープタウンの中心部(A)からケープタウン国際空港(F)までは周遊で約280キロです。
※パールバレー(C)とアラベラ・カントリー(E)はゴルフをプレーするのみに訪問します。

特に決まったルートは無く、お客様の好みに合わせて訪問箇所を決め、日程を作成致します。

「定番観光地だけは行きたい」という意味で訪問される場合には、現地滞在最低2泊で、ケープタウンの主要名所を周る事ができますが、かなりの駆け足プランとなります。

最低でも3泊の現地滞在をお薦めします。もしゴルフをお楽しみされたい場合にはもう2~3泊追加すると丁度良いでしょう。

お薦めの訪問時期

ケープタウンは冬(5月~8月)に雨季が重なり、この時期はオフシーズンとなります。また毎年7月上旬~8月中旬はテーブルマウンテンのロープウェイが点検期間となるため、山頂まで行く方法は徒歩のみとなります。

春の9月はケープタウン郊外でワイルドフラワーを観賞するのにベストシーズンです。

晴れの多い夏(11月~3月)は観光のピークシーズンとなり、観光地はとても混雑します。ホテルもこの時期は高騰し、人気のホテルは予約の確保が難しくなります。ワインランドは内陸のため気温が日中40℃まで上がる事も珍しくありません。

10月と4月は季節の移り変わりの時期でピークシーズン程混雑はしていなく、宿の確保が比較的しやすい時期でもあります。

主な見どころとゴルフ場

ケープタウン

テーブルマウンテンの中腹から眺める早朝のケープタウン市街の街並み

ケープタウン
地図①:A

15世紀後半にポルトガルが発見し、17世紀にオランダ系移民が入植するまでほぼ無人地帯でした。同時期、オランダ領東南アジアから奴隷として人が連れてこられ、イスラム文化が入ってきました。その後も英連邦による植民地化、そしてヨハネスブルグで金が発見されてから南ア経済の中心地では無くなりましたが、多くの人々にとって心の故郷です。南アでは珍しく、混血の人々が人口の多くを占める都市です。

テーブルマウンテン山頂のハイキングエリア

テーブルマウンテン
地図①:A

標高約1,000メートルの切り立った台形の山です。海からすぐに聳え立つその姿は世界的にも珍しい地形。頂上は広大な歩道やハイキングコースになっており、珍しい植物やハイラックス等の生き物を観察する事ができます。頂上から見渡せるケープタウン市街や大西洋も絶景です。生憎変わりやすい天候と強風によってロープウェイはしばしば運休する事が多く、できれば2回訪れられる余裕を持つ事をお薦め致します。

V&Aホテルの客室から眺めるヨットが沢山停泊するV&Aウォーターフロントとバックにテーブルマウンテン

V&Aウォーターフロント
地図①:A

ケープタウンの中心となる商業地区で、ホテル、レストラン、ショッピングモール、ロベン島へ向かう船着き場等が並びます。夜まで賑わいがあり、警備もしっかりしているため市内で最も安心して出歩ける地区です。一般的にイメージするアフリカとはかなりかけ離れた場所ですが、お土産やブティックショップも並び、お洒落で退屈をさせません。


緑豊かな世界遺産カーステンボッシュ植物園内のキャノピーウォークウェイ

<世界遺産>カーステンボッシュ植物園
地図①:A

付近植物園としては世界で初めてUNESCO世界遺産に登録されました。1913年に誕生し、珍しいケープ半島や南アフリカの独特な植物を中心に集めた庭園で、都会の付近でこれだけの広大な敷地を誇る植物園は世界有数です。テーブルマウンテンの裏側に位置し、雲が引っかかりやすい事から雨量が多いため、緑が豊かです。お薦めは高台の歩道になっているキャノピーウォークウェイです。

ロベン島にある柵で囲まれた政治犯の収容所跡

<世界遺産>ロベン島
地図①:A付近

1948~90年代初頭まで続いたアパルトヘイト政策。その政策に反対した政治犯が、「島流し」としてここで収容されていました。マンデラ元大統領も27年間の収容生活の中で18年間をここで過ごしました。囚人までもアパルトヘイトが適応され、食事やその他支給されるものまで人種別で分かれていた様です。島内は混載ツアーとして案内され、ここで過ごした元囚人がガイドとなります(英語のみです)。

カラフルな家が並ぶボ・カープ地区

ボ・カープ
地図①:A

マレー・クオーターとも呼ばれ、東南アジアから奴隷として連れて来れれた人々が多く暮らしていた地区でした。イスラム教徒が現在も多く暮らし、南アで最も古い住居地として国の文化遺産にも指定されています。1760年に造られた建物も存在します。カラフルなのは奴隷から解放され自由を勝ち取った象徴です。ケープタウン随一の撮影スポットの一つでもあり、観光客に人気のある地区です。


自由を象徴した肖像画が並ぶ本格的な壁アートが描かれているウッドストック地区

ウッドストック地区
地図①:A

ケープタウン中心部付近で現在再開発が進む地域です。この辺りは芸術的な壁アートが沢山集まり、アーティストの村とも呼ばれています。毎週土曜日はオールドビスケット・ミルという元製粉所の建物で市場が開催され、最新の流行グッズの販売や様々な民族の食べ物が並ぶ屋台、ブティックショップ等があり、とても活気があります。

タウンシップの社交場の酒飲み場、シェビーンの中と地酒を提供する女性

タウンシップ
地図①:A付近

タウンシップとは、アパルトヘイト時代に人種隔離政策の一環として人種別に分けられた非白人地域の居住区です。現在では自由を勝ち取る事ができながらも人種別の経済格差は残り、多くの黒人は高い失業率と貧困の現実に直面したままです。タウンシップツアーを実施する事によって、現地に経済効果を生み出します。地酒の飲み場等、元気いっぱいのタウンシップをご希望の際には予定に含めます。

ドゥイカー島クルーズのボートから眺める大量のオットセイとその光景を見学する観光客

ドゥイカー島クルーズ
地図①:B

ドゥイカー島は大量に野生のオットセイが生息する岩だけの小さな島。ハウトベイから、約45分催行のクルーズ船に乗り島の付近を遊覧します(上陸は禁止されています)。途中、断崖絶壁やビーチの景色を楽しむ事ができ、オットセイだけでなく、濃いエメラルドグリーン色の海上をクルーズするだけでも価値のあるお薦めのアクティビティーです。


ボルダーズビーチで小ペンギンの体を綺麗にしてあげる親ペンギンの光景

ボルダーズビーチ
地図①:C

野生のペンギンが多く生息するビーチです。遊歩道沿いにはアフリカペンギンが沢山歩き回っていて時には遊歩道すれすれまで。間近に野生のペンギンを観察する事ができます。ビーチ付近で泳ぐ様子、ヒナを掃除してあげている親ペンギンの様子等、様々な場面を観る事ができ訪問者を飽きさせません。

ケープポイントの灯台付近から眺める北側の景色

ケープポイント
地図①:D

ケープ半島の先には2つの端があり、一つが有名な喜望峰、そしてもう一つがケープポイントです。ケープポイントの方が灯台や展望台があり、賑わっています。展望台まではケーブルカーで上る事ができ、そこからケープ半島の全体や喜望峰、大西洋を見渡す事ができる絶景ポイントです。

喜望峰に建てられている喜望峰を証明する看板とその後ろで写真撮影をする旅行者

喜望峰
地図①:D

2つの勘違いを創造しやすい喜望峰。ここは、①アフリカ最南端では無く、②大西洋とインド洋が交差すると場所でもありません。半島の両脇は大西洋です。有名な喜望峰ですが、ここには看板があるだけでその他は何もありません。断崖絶壁へのハイキングルートがありますが、ケープポイントから徒歩で向かった方が安全です。


喜望峰自然保護区に生える独特の植物

喜望峰自然保護区
地図①:D

ケープポイントや喜望峰は喜望峰自然保護区の中に位置し、ケープ半島の南全土を占める広大な敷地です。区内にはフィンボスと呼ばれるケープ半島でしか生息しない植物の種類が茂っています。ケープポイントから喜望峰までの往復約1時間半の絶景を楽しめるハイキングルートで観察される事をお薦め致します。

ミューゼンバーグに並ぶカラフルなビーチハットと青空

ミューゼンバーグ
地図①:E

ケープタウンの有名な写真撮影スポットです。フォルスベイと呼ばれる湾は西海岸と比べると温暖で泳げるため、海水浴に地元の人々が集まります。ここのビーチハットはカラフルで海と青空のバックグラウンドで素敵なコントラストになります。観光客の訪問目的はあくまでビーチハットの写真撮影のみです。

クロベッリー・カントリー・クラブのグリーン全景と池

クロベッリー・カントリー・クラブ
地図①:E付近

南アフリカを代表するプロゴルファー、ボビー・ロックが最も好むゴルフ場の一つです。1934年にオープンし、壮大な山々と海を目の前として、場内には自然の池が数々。グリーンは少し高くなっています。また、ケープ半島独自に生息植物があるのも特徴です。南アフリカのトップ50位の中にランクインされているゴルフ場です。


ワインランド

ヨーロッパ風の風情を残すステレンボッシュ中心部の様子

ステレンボッシュ
地図②:B

17世紀にオランダ系移民の人々が開拓した街で、今なおケープダッチ(オランダ)様式の歴史ある建物が並びます。付近を流れるイールステ川から運河を敷き、街を発展させました。17世紀後半にはフランスから逃れたユグノーの人々がワイン生産の技術を生かし、ブドウを育てるのに丁度良い気候でこの辺りは南アのワイン製造の中心地となりました。

パールバレーの広大なグリーンと岩山

パールバレー(ゴルフ場)
地図②:C

南アフリカを代表するゴルフ場の一つです。ジャックニクラス設計し、雑誌ゴルフ・ダイジェストでは2010年から現在まで10年連続で西ケープ州で一番状態の良いゴルフ場として表彰されています。ワイン農場と険しい山々に囲まれ、大自然で広大な10平方キロの土地にはゴルフ場の他に住居施設もあり、南ア国外からも別荘として購入されている方々も多い様です。

フェアビューワイン農園で楽しめるチーズとワインのペアリング

フェアビューワイン農園
地図②:C付近

フェアビューはパールに位置するワインとチーズの両方を生産する農園であり、特にここのヤギのチーズは有名で南ア全土のスーパーで購入できます。ここではその中で最も新鮮なチーズを試す事ができ、ワインと一緒にペアリングとして試食ができる事が特徴です。ワインとチーズ好きにはたまらない場所です。入口にはヤギの塔があり、どこかメルヘンチックです。


ケープダッチ様式のマナーハウスのボーシェンダールワイン農園と周りの芝生

ボーシェンダールワイン農園
地図②:C付近

17世紀まで遡る南アで最も古いワイン農園の一つです。元々ソービニヨンブランやシャルドネー等の白ワインを伝統的に製造していましたが、近年になってカベルネ、メルロー、シラー等の素になる赤ブドウの栽培もしております。19世紀に建てられたケープダッチ様式のマナーハウスが今でも使われているのが特徴です。

フランシュックの街中心部にある夕暮れの白いフランシュック教会

フランシュック
地図②:D

南ア随一の美食の街として知られています。街自体はとてもこじんまりとしていますが、険しい山々に囲まれた景観と歴史的な建物が残されている事で観光客に人気のある場所です。ここはフランスから迫害を流れて移住してきたユグノーが多く、そのため本格なフレンチが召し上がれます。味だけではなく芸術作品の様な料理の品数を、他国と比べるとお手頃価格で頂けます。

ラグーンと池が多いアラベラ・カントリー(ゴルフ場)の全景

アラベラ・カントリー(ゴルフ場)
地図②:E

潟湖脇に位置する南アフリカトップ10の中に常にランク入りしているゴルフ場です。手つかずの草、難易度の高いバンカーや池の多さのため、上級者向けです。その分、8番ホールは国内で最も美しいパー5と言われており、18ホールは最も満足度が高いフィニッシュが打てるとして評価があります。こちらは正確にはワインランドというよりもガーデンルートに位置します。

現地のお薦めホテル

ビクトリア&アルフレッドホテル(ケープタウン)
☆☆☆☆

便利なウォーターフロント地区位置する1904年に開業した比較的お手頃価格の老舗ホテルです。この地区は警備が多く配置されているので治安も安定し、安心して出歩けます。周辺の散策は徒歩で可能でレストランやショッピングモール等の複合施設が付近に多く集まります。お薦めは景色の良いマウンテンビュールームで、お部屋から港とテーブルマウンテンを眺められる絶景を楽しめます。


ザ・テーブルベイ(ケープタウン)
☆☆☆☆☆

ウォーターフロント地区の一番先端に位置するホテル。賑やかな地区ですが、奥まっているのもあり、落ち着いた優雅な雰囲気があります。お部屋は広大な大西洋を眺める部屋か、ウォーターフロントとテーブルマウンテンが望める部屋から選べます。徒歩圏内にレストランやショッピングモールの複合施設があり、テーブルマウンテンへ無料送迎も実施しております。


ケープグレイス(ケープタウン)
☆☆☆☆☆

ケープタウンで最も格式高いホテルの一つです。便利なウォーターフロント地区付近に位置し、豪華客船をイメージした細長い建物です。ここの特徴はとにかくすべての調度品一つ一つが厳選され、アメニティーやギフトからしてとても凝ったナチュラルなものを提供しています。小さなお子様連れには更に色々な配慮が。お客様個人のニーズに合わせたサービスを提供しているため、家族でも、カップルでも、シングルでも楽しめる、非常に洗練されたホテルです。


ザ・ヴィンヤード(ケープタウン)
☆☆☆☆

ケープタウンの中心部から車で約15分程しか離れていないのに、目の前は切り立ったテーブルマウンテンの裏側と緑豊かな景色で都会とは無縁。ケープタウン市内に居ながら、大自然を体験できるリゾートです。3.2ヘクタールの広さを誇り、敷地内にはワイナリーがあります。巨大なリクガメも芝生をウロウロ。1800年から代々続く歴史ある空間。環境に配慮したお薦めのホテルです。


オード・ウェールフ(ステレンボッシュ)
☆☆☆☆

ステレンボッシュ市内中心部にある老舗ホテルです。1686年にオランダ人総督が教会を建て、その後の火事によって1802年にこの場所をホテルとして改築されました。今でもキッチンには当時の教会の遺跡が残っています。現在のホテルは客室が改装され、新館が建てられていますが、フロントとフロント脇の部屋は昔の面影が残されています。伝統とモダンが両立したホテルです。


ル・フランシュックホテル&スパ
☆☆☆☆

フランシュックの中心部から約4キロ離れた山の近くの静寂な場所に位置するケープダッチ様式のホテルです。本館といくつかのコテージから成り立ちます。本館にあるデラックスルームから眺める景色は良いです。敷地内にあるキャメロー・スパは様々なプログラムがあり、特にタルゴ製のスキンケアや化粧品を使用したメニューが豊富です。

現地の飲食事情

様々な民族や文化の集まるケープタウン、そして世界有数のワイン生産地であるワインランドはグルメの天国です。ご旅行中、一度はケープマレー料理と、フランシュックで本格フレンチ料理(ワインランドに滞在される場合)をご堪能頂きます。

ケープタウンではシーフードが有名です。また、大西洋で捕れる本場のマグロを召し上がる事もできるため、和食もお薦めです。

Le Coin(ル・コアン)

弊社の現地協力会社オーナーのご子息が経営する、フランシュックで上位にランクインされ、数々受賞※しているフレンチレストラン。芸術作品の様な料理は食事の域を超えます。各コースは現地で生産されるベストなワインとペアリングができ、より一層南アワインの美味しさをお楽しみ頂けます。シェフ、ダレン・バーデンホーストによる「皿の上のアート」をご堪能下さい。

※2018年「Restaurant Week South Africa」にてワインランドのベストレストラン
※2017/2018年「The Best Chef Awards」にて世界のトップシェフ300人
※2018/2019年「The Best Chef Awards」にて世界のトップシェフ350人
※2018/2019年「Haute Grandeur Global Restaurant Awards」にてベストヘリテージレストラン、ベストフレンチ、ベストロマンティックレストラン、ベストラグジュアリーレストランと各部門1位にランクイン

現地の運転手とガイド事情

南アフリカでは、ドライバー兼ガイドをご案内させて頂く事が一般的です。その際、専用車とセットでご手配致します。

ガイドは基本英語です。数がかなり限られますがケープタウンでは日本語ガイドも空き状況によってはご案内が可能です。

現地の治安状況

貧富の格差が非常に激しい南アフリカでは、日本と比較すると全般的に都市部は「良い」とは言えません。一般的に観光客が訪れる名所や警備が多いウォーターフロント地区等は神経をとがらせる必要はありませんが、スリや置き引き(特に公道に面しているオープンレストラン、等)には都市部を中心に常に用心が必要です。ガイドとご一緒の場合には特に心配をされる必要はありませんが、ご自身で散歩をされる際、できるだけ貴重品はホテルのセーフティーボックスに保管される事をお薦め致します。また、人気の無い所を歩くのは避けましょう。

現地人は基本的に現金はあまり持ち歩かず、チップ用の小銭とクレジットカードだけを携帯するパターンが多く、カードは大抵どんな小さな商店でも使用できます。

ケープタウン、ワインランドとその周辺の参考日程

下記日程は上記案内の場所をすべて訪問する場合です。ご希望に合わせ、日程を調整・再提案させて頂きます。

7泊8日;ケープタウン空港発~ケープタウン空港着

※ゴルフをプレーされない場合には、合計4泊5日となります。

行程【宿泊地】
1
ケープタウンに到着後、専用車にてホテルへ移動。時間があればケープタウン市内観光へご案内。
【ケープタウン泊】
2終日ケープタウン市内観光へご案内。
【ケープタウン泊】
3<ゴルフデー>
クロベッリー・カントリー・クラブで1ラウンドのプレーを実施。
【ケープタウン泊】
4終日ケープ半島観光へご案内。
【ケープタウンもしくはステレンボッシュ泊】
5ステレンボッシュ観光後、ワイン農園ワインを試飲。アルコールが飲めない際には代案を検討致します。その後、フランシュックへ。夜はフランシュックで本格フレンチ料理を堪能。
【フランシュック泊】
6<ゴルフデー>
パールバレーへ。1ラウンドのプレーを実施。
【フランシュック泊】
7<ゴルフデー>
アラベラ・カントリーへ。1ラウンドのプレーを実施。
【アラベラ泊】
8ケープタウン国際空港へ移動。南部アフリカ内他の都市へ向かうか、帰国の途へ。

他の南部アフリカ旅行先と組み合わせ

注意事項とお問い合わせ方法

<料金に付きまして>
頻繁的な現地の物価上昇のため料金が変動的である事と、弊社のご旅行はすべてオーダーメイドのため、実際にご希望される時期と日程やルートをお知らせ頂いた上、お見積りをさせて頂きます。

<ゴルフを希望されるお客様>
お申込みは2名様以上のご参加が条件となります。

<お問い合わせ方法>
お気軽に ej@h2travels.com までお問い合わせ下さい。その他のお問い合わせ方法はお手数ですが、こちらをご参照下さい(新しいタブに開きます)。

ページトップへ